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2024年(令和6年)大阪府公立高校入試数学C解説大問3(2)

  • 執筆者の写真: クローネ学園
    クローネ学園
  • 2024年4月10日
  • 読了時間: 1分
大阪府公立高校入試数学過去問解説

この問題は,中学受験で最難関中学校を目指している小学生もチャレンジしてください。


問題のポイント[ ヒント ]です。

① 台形は,三角形と平行四辺形に分けるのが定番ですね。


② 立体ABCD-EFGHは平面MLNOと平面AEBFで切断されています。2方向で切断されているので高さ平均は使えません。そこで立体OBCM-NFGLを体積が求めやすいように分けて考えてください。


解説はこちらをご覧ください。

大阪府公立高校入試数学過去問解説

最後までご覧いただきありがとうございました。大阪府公立高校入試数学の過去問解説も投稿していきたいと思います。


誤植や間違いを見つけられましたら教えてください。宜しくお願い致します。

 
 
 

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